インプラント症例集

500本以上の症例実績 - 2010年9月現在

よしたに歯科は過去500本以上のインプラント埋入実績があります。症例数だけではなく、様々なケースのインプラント治療を経験しています。確かな症例実績に基づく技術力で、インプラント治療を提供します。

前歯が1本ない場合

審美的に「きれいである」ことに重点が置かれます。その分難易度の高いインプラント治療ですが、術前の診断技術の向上や、外科テクニックの進歩、新材料の登場により確実性のある治療法となりました。

前歯が1本ない場合

前歯が2本ない場合

前歯2本のインプラントをきれいに作るのは、あらゆるインプラント治療の中で最も難しいと言われています。豊富な知識と経験、高度な技術により満足できる高い審美性を達成しています。

前歯が2本ない場合

奥歯が1本ない場合

最も多いケースです。安易に前後を削ってしまうブリッジにしてしまうことで、将来さらに歯を失うことにつながります。インプラントにより前後の歯を保護することができます。

奥歯が1本ない場合

奥歯が複数ない場合

入れ歯の「咬む能力」は天然歯の10分の1程度しかありません。インプラントにすることで、入れ歯では咬むことの難しい漬け物や硬いパンなども天然歯以上に咬むことができます。入れ歯のバネや金属のバーも無くなり、義歯のわずらわしさから解放されます。

奥歯が複数ない場合

総入れ歯で
上顎フルブリッジの場合

6-8本のインプラントを使い、患者さん自身では外せない固定性のブリッジを装着します。上あごが完全に覆われる総入れ歯から解放され、咀嚼や会話、食べ物の味などが大きく改善されます。

総入れ歯で上顎フルブリッジの場合

総入れ歯で
上顎オーバーデンチャーの場合

2-4本のインプラントを骨に入れ、その上に入れ歯を装着します。通常の入れ歯よりも安定性が高く、快適な食事が可能になります。また、骨の幅が狭い人にもお勧めです。

総入れ歯で上顎オーバーデンチャーの場合

総入れ歯で
下顎フルブリッジの場合

4-8本のインプラントで固定性のブリッジを装着します。下顎の総入れ歯は、「動く」「浮き上がる」「痛い」などほとんどの患者さんが苦労されています。固定性にすることで、そのような悩みから完全に解放されます。

総入れ歯で下顎フルブリッジの場合

総入れ歯で
下顎オーバーデンチャーの場合

2-4本のインプラントであれば、インプラントに特殊な維持装置を応用した着脱性義歯が作成できます。同じ入れ歯でもインプラントを応用することで劇的に変化し、全く動かない入れ歯になります。

総入れ歯で下顎オーバーデンチャーの場合

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