HOME>インプラントとは?
インプラントは第二の永久歯です。

インプラントとは、歯が無くなってしまった部位に直接人工の歯根を埋め込み、その上に新しい歯を作るという治療方法です。
ブリッジのように両隣の歯を削って犠牲にすることもなく、入れ歯のような違和感不快感のない方法です。残っている歯や歯茎に負担をかけずに、かつ最大限の機能回復ができ、審美的にも十分な結果を得ることができます。
札幌でインプラント治療にお悩みの方、よしたに歯科医院へご相談下さい。
- よしたに歯科医院
- 札幌市中央区北10条西15丁目1番地6 クリーンリバー桑園駅前V号棟
TEL : 011-615-7891 / ホームページからのご相談はこちら。
従来の治療 - インプラント以前は・・・

* ブリッジ

* 入れ歯
歯を失った場合、両隣の歯を削ってつなげるブリッジ、あるいは着脱性の入れ歯が主流でした。しかし、つなげるために、健康な歯を大量に削ってしまうため、両隣の歯のダメージは、とても大きいものがあります。将来のむし歯、根のハセツの危険性は大きくなります。
入れ歯も、装着することじたいの異物感、噛むときに動いてしまう、歯茎が痛いなどの症状は必ず出てしまいます。
インプラントは!
インプラントは残っている歯のむし歯の予防、入れ歯の不快感からの解放に効果的です。
チタン製の人工歯根を直接骨に埋め込み歯をたてます。ブリッジや入れ歯の様に、残存歯に負担をかけることはありません。
- 元の歯以上にかむ力が回復します。
- 健康な生活を送るために、かむ力は大切です。インプラント治療でかむ力が回復すると、固いものを食べたり、激しいスポーツも力一杯取り組むことができます。
- 義歯の不快感から解放されます。
- 必要最小限のインプラントを埋入し、固定性の歯を作ることで、かみ合わせの安定感、快適性が増し、お口の中の不快感から解放されます。
- 食事の楽しさを取り戻せます。
- せっかくのおいしい食事も、歯に違和感を感じたまま食べるのは辛いことです。インプラントの埋入で、美味しい食事がスムーズに食べられるようになります。
- 残っている歯を大事にできます。
- 治療の際に健康な歯を削ってしまうブリッジや入れ歯は、隣り合う歯にダメージを与えてしまいます。インプラントは、残すべき歯に負担をかけることなく健康な歯を取り戻すことができます。
- 義歯に比べ審美的です。
- 歯にバネをかける義歯は、歯に負担がかかる上に、見栄えも良くありません。インプラントは周り歯と同じ様な使用感、見栄えなので、違和感がほとんどありません。

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